Plimo: アイデアを、すぐカタチに。




Plimoとは?
Plimoは、最新のAI画像・動画モデルをひとつにまとめて、だれでも手軽に使えるようにしたサービスです。SNSで話題のテンプレートを選ぶか、自分のアイデアを言葉にするだけで、思い描いたものがカタチになります。フォロワーに見せる投稿にも、友だちへのサプライズにも、ただ遊ぶだけにも。
画像ツール
Plimoでの作り方
画像か動画かを選ぶ
ページ上部の生成エリアで、画像と動画を切り替えられます。テンプレートか、自分のアイデアから始める
プロンプトを入力するか、生成エリアの下にあるテンプレートを開きます。プロンプトの入力はログインしなくてもできますが、写真を追加するにはGoogleアカウントかメールの確認コードでログインします。モデルと設定を選ぶ
「モデル」のメニューから使いたいモデルを選び、その隣の設定を調整します。「生成」ボタンには、今回使うクレジット数が表示されます。生成して、すぐ下で受け取る
「生成」を押すと(まだログインしていなければ、ここでログインを求められます)、できあがった作品が生成エリアの下の「マイ作品」に表示されます。
Plimoを使う理由
はじめに100クレジット
新しいアカウントには、100クレジットを1回だけプレゼントしています。有効期限はありません。プロンプトはテンプレートにおまかせ
テンプレートごとにプロンプトと設定が用意されているので、テンプレートが求める写真を追加して、ボタンを押すだけです。画像も動画も、ひとつの場所で
Google、OpenAI、ByteDance、Kuaishouなどのモデルがメーカーごとにまとまって、ひとつの生成エリアに並んでいます。かかるクレジットはボタンに表示
生成する前に必要なクレジットがわかります。生成に失敗したときは、使ったクレジットが全額戻ります。有料会員なら透かしなし
有料会員の作品には透かしが入らず、商用利用もできます。
Plimoで使えるAIモデルと、それぞれの得意なこと
Plimo Image 1.0
風景やキャラクター、商品写真など、ふだん使いにちょうどいいモデルで、使うクレジットも少なめです。ただし、画像の中に文字を入れるのは得意ではありません。
GPT Image 2.5
ポスターや招待状のように読める文字が必要な画像、丁寧な編集、背景透過のPNGを作りたいときに選んでください。
Nano Banana 2.1
最大6枚の写真から人やモノを集めて、細部まで描き込んだ1枚のシーンにまとめるのが得意です。
Seedance 2.0 Mini
低コストで動画を始められるモデルです。一文、開始フレーム、または数枚の参考画像を渡すと、4〜15秒の音声付き動画になります。
Veo 3.1 Fast
必ず音声が付いた8秒の動画を作ります。写真1枚から、映画のように仕上がったワンシーンを作りたいときに向いています。
Kling 3.0
3〜15秒の動画で、いきいきとした動きを出すのが得意です。参考動画の動きに合わせることもできます。
Plimoで作れるもの
昔の家族写真が動き出す
祖父母の写真を画像から動画にアップロードして、「2人がにっこり笑って小さく手を振る」のように書いてみてください。美容院を予約する前に、新しい髪型をチェック
AI画像編集で自撮りと気になるヘアスタイルの写真を追加し、髪だけを変えるよう頼みます。服や背景も同じやり方で変えられます。遠くに住む友だちとハグ
自分の写真と友だちの写真を1枚ずつ参考画像として追加し、2人が公園でハグする場面を書きます。文言までそのまま入った招待状
AI画像生成で、誕生日会や送別会の招待状のデザインと入れたい文言をそのまま書き、モデルにGPT Image 2.5を選ぶと、文字が読みやすく仕上がります。小さなお店の商品写真
キッチンのテーブルで撮ったハンドメイドのキャンドルやマグカップを、やわらかなスタジオ照明の中で大理石の台に置き直すよう頼みます。販売に使うには有料プランが必要です。一文から生まれる小さな映像
夕暮れの雨の通りを紙の舟が流れていく、といった場面を書くと、テキストから動画で音声付きの動画になります。








